JIM GAMESの製作予定作品について

ゲーム

現在、テスト版を含めて製作予定の作品を以下に記載します。

ご興味のある方はお問い合わせください。

・『MEGA RECER』 「FDCプロジェクト」の作品で『Fish! Dash! Cash!(フィッシュ! キャッシュ! ダッシュ!)』と同じシステムエンジンを持ったカードゲーム。変速のトリックテイキング・カードゲームで、各トリックでのカードの処理によって自分のマシンの順位を変えて順位を争います。

・『猫にまつわる干支セトラ』 「FDCプロジェクト」の作品で、本作も『Fish! Dash! Cash!(フィッシュ! キャッシュ! ダッシュ!)』と同じシステムエンジンを持ったカードゲーム。干支(十二支)の中に猫が入ったらどうなるか? という作品で、「十二支+猫」の干支レースを再現した作品。各干支には特殊能力が付加されており、その能力を使いながら順位を争う。ただし、プレイヤーは自分の正体を最後まで明かすことができず、自己の能力を発動したときに順位を明かすことになる。実際の干支の順番と同じ順位かそれ以上前に行けば基本的に勝利だが、各干支にも独自の勝利条件が与えられており、それもクリアせねばならない。

・『朝鮮戦争』 ウォーシミュレーションゲーム。ヘクスマップを使用して、朝鮮戦争開戦から終戦までを再現できる作品。マップはA2判程度のサイズで、朝鮮半島全体が描かれている範囲。

・『鳥羽伏見の戦い』 ウォーシミュレーションゲーム。戊辰戦争の初戦となった鳥羽伏見の戦いを京都市街から八幡・男山の範囲までに再現したヘクスマップのゲーム。戊辰戦争開戦150年となる2018年中に完成を目指している作品。

・『マーケット・ガーデン作戦』 ウォーシミュレーションゲーム。『長篠設楽原合戦』で使用した「長篠システム」を採用したはじめての第二次世界大戦テーマの作品。マーケットガーデン作戦とスヘルデの戦いまでを扱い、連合軍はイギリス軍の立場でプレイを進め、カードを駆使してアメリカ軍をコントロールしなければならない。対するドイツ軍は限られたリソースの中で連合軍の突破と展開を防がなれければならない。

 

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